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- 2025/07/24
- アナログじさまのねごと その57
毎日暑い日が続いてじさまは体調がよろしくなく、外に出るのを極力控えて水分を取り、なるべく動かないようにしている。
しかし10日か1週おきに山の家には行く事にしている。
山の家は標高が1100m以上あるので、平地より気温が10度は低いからなんとか動ける。ただし、気圧も低いので注意して動いている。
その山の家の2軒隣(50mは離れている)で、先々月から珍しい犬を飼い始めた。
犬種が“縄文柴犬”という希少種の犬で、生後まだ3ヶ月位の子犬でかわいい事限りなし。
じさま夫婦が山の家の行くと、夕方の散歩の途中に我が家に寄って1時間程「出張動物カフェ」をしてくれる。(猫も連れて来る)
子犬の名前は、八重桜の“ヤエ”、猫は“サクヤ。
どちらもかわいいが、気を付けないといけない。
サクヤは猫パンチ、ヤエは口元にピョントビキッス。このピョントビキッスは、ヤエの歯がじさまやばさまの唇に当たることがあるので危ない。
しかしかわいいので、少しくらい当たってもよい。
こんなこともあって、山へ行くのが二重に楽しくなっています
”カワイくてこまったこまった‥‥‥ヤエ、サクヤ”
担当スタッフ:高野